オススメの本

本 書店 BOOK 文庫分




2011年08月06日(Sat)▲ページの先頭へ
下町ロケット

「下町、ロケット」


現在、読書中。


今年の直木賞作品


まだ50ページぐらいのところだけど


なにやら


う〜ん


わかるわかる・・・


という親近感のわく文章なのである。


・・・・


まだ、50ページで


どんな展開になるのか


わからんけど


中小企業がんばれ !



ちょっと


こちらまで元気になってきた・・・



まだ、50ページだけど・・・










2011年02月27日(Sun)▲ページの先頭へ
アルプラめし。


生まれて初めて、ひこね駅前のアルプラザ平和堂の3Fの喫茶店で食事をした


ホリデーランチ840円


彦根駅を一望、佐和山のあやしい城も展望できる、このお店で。


味は・・・


昔ながらのケチャップのスパゲッティーとトーストとハンバーグ


トーストは、なんなんやろパンが自家製なんか?


妙にうまい


ハンバーグも近江牛100%


ま、店は油のにおいで充満、服ににおいが染み付くが


一度、行ってくれ。


うまいぞ〜



なんだけど



「小説すばる」連載中「偉大なる、しゅららぼん」には


この駅前のアルプラと思われる建物も出演している


小説すばるを読みながら、この喫茶店でお茶するのも


格別の味になるかもしれませんぞ!







2011年02月26日(Sat)▲ページの先頭へ
つり 

春が来れば〜


行きたくなるのは〜


つりだ〜


大物じゃなくて


小川の雑魚



BEPALの雑魚党やったっけ?


あれ好きです。


2011年02月24日(Thu)▲ページの先頭へ
なるほど〜

今日読んだ本に


「全ての采配を神がしていると思うと


 どんなことに対しても感謝できる。」


と書いてあった


なるほど〜




2010年12月19日(Sun)▲ページの先頭へ
小説すばる

集英社の小説すばる



みんな読んでる?



でたばっかの1月号



山本兼一さんの



三成の連載が始まってるのだ



万城目学さんの



偉大なる、しゅららぼんも



クライマックス・・・




みんな本屋へ急ぐんだ !


2010年08月09日(Mon)▲ページの先頭へ
いい風に考える特集

ある雑誌に


いい風に考える特集


というのがあった。


なるほど・・・


いい風に考える。


ってのは世の中全てを肯定することなのである。



50ページほどのページが特集のために割かれていたが



内容は一行に尽きる。



「全てを受け入れる」で十分だと思った。





2010年08月03日(Tue)▲ページの先頭へ
滋賀です。

万城目学さんが


映画「プリンセス・トヨトミ」に関するコメントで


「滋賀です。」って。



今の連載は滋賀県しかも湖東地域 !


そうなんです。


「小説 すばる」本屋さんで買ってください !




2010年07月19日(Mon)▲ページの先頭へ
ひこね推薦図書

第4回「偉大なる、しゅららぼん」


万城目さ〜ん ! 読みましたよ 〜


いよいよ


滋賀、湖東、ひこね


ですね。



小説すばる、「SUNMUSIC」で大量放出中 !


2010年07月17日(Sat)▲ページの先頭へ
SUNMUSICへGO !

彦根市民は、ただち「SUNMUSIC」へGO


小説すばる発売 !



万城目学さん第4回「偉大なる、しゅららぼん」 !


2010年06月14日(Mon)▲ページの先頭へ
命令
沙門師匠



「神さんのひとりごと」といういい本が文芸社から発売されております。



今から



「もう、死ぬ」



自殺したい人は読むべし。





沙門さんと三成の本は自殺したい人は絶対に読め!




これは命令だ!





2010年05月27日(Thu)▲ページの先頭へ
現代版水攻め
小説「すばる」に連載中の


「偉大なるしゅららぼん」万城目学氏


に、建物の周りに溝を掘って水を流しピラニアを放流するシーンがある。


現代版水攻めだ。



実は、このストーリーの主人公は近江の城郭に住んでいるのである。






2009年11月18日(Wed)▲ページの先頭へ
偉い人
いちばん偉い人は



どんな時も胸を張っているのです。




まだ読んでませんが、城山三郎さんの




「粗にして野だが、卑ではない」




という著書があるけど




偉い人ってそんな感じなんだろうね。


2009年11月12日(Thu)▲ページの先頭へ
ま、いっか

「ま、いっか」



などという題名の本は



自分にとって毒薬のような効果があるだろうから



読まない。




興味のある人は「ま、いっか」




読んでください。


2009年04月04日(Sat)▲ページの先頭へ
藍いろのベンチャー

彦根には絹屋さんがある。



そこのおばさんに



「この本ええ本やから読みなはれや。」



と、



何年も前。



その時、本屋さんで買って、あれからもう何年や・・・・?



おばさんやっと読めました。



もっと早よ読んだらよかった。



めちゃめちゃ


良かった


直弼さんの時代の彦根はこんなすばらしい人たちに支えられていたんやと。



読み終わったら



ちょっと自信が湧いて



ちょっとほっとする。





「あきんど」



本屋さんで探してや。





2008年10月29日(Wed)▲ページの先頭へ
金持ち父さん
金持ち父さん


貧乏父さん。


金持ち父さんは


確かにすばらしい。


しかし、だ、


貧乏父さんの負け惜しみ


じゃないけど、


貧乏父さん


りっぱだと思うんですけど。


しかも、実際の親父は


貧乏父さんのほうやんか?



「金持ち父さん

 貧乏父さん」


本屋さんで買って呼んでみてね。


2008年06月20日(Fri)▲ページの先頭へ
雨蛙
 「夢を叶えるゾウ」

が、相変わらず本屋さんでベストセラー。

自分が読んだのはcifaちゃんに借りたからだが、

なんと100万部以上売れているとのこと、

これは2匹目のどじょうを狙う人たちもいそうなものだ。

ちなみに、自分が狙うとしたら

「夢を叶えるアマ蛙」

象は神様なのだが、

蛙もバリ島の土産物屋などでは見かける。

神様っぽい。

そして蛙の神様は

雨の意味を日本のアホな若者に教える。

そして、アホな若者は成功する。

ストーリーはアマ蛙様の主張から・・・

「雨男 雨女をばかにするな。

 悪い意味で使うやつは地獄に落としたる。

 雨のお陰で晴れがあるんや。

 雨がなければ、植物も育たんし、水泳もでけへん。

 てるてる坊主様は友達やけど、

 雨か晴れかは、わしとてるてる坊主との出来レースや。

 アホめが、

 明日の運動会晴れるかどうか悩むぐらいやったら精進せえ。

 雨さんいつもありがとうございます。

 お陰で毎日不自由無く生活出来ております。

 ぐらい、ゆうてみい。

 一日ぐらいは晴れさしたる。」

と、話は続く。

どう?こんな感じ。

二匹目のどじょう?狙えるかな?

二人目の神様か?

これは売れると思いません?

毎日1ページずつ書くか?




 


2008年05月24日(Sat)▲ページの先頭へ
引き寄せの法則
きずなちゃんと久しぶりに会う。

最近 本屋さんには

「引き寄せの法則」

なる本がたくさんならんでいる。

その本に書かれているように

きずなちゃんもいい人たちを引き寄せる。

思わぬチャンスや信じられないチャンスを引き寄せてしまう。

「引き寄せの法則」

不思議な本だけど

読み出せば

結構

おもしろい。

きずなちゃんのほうが

もっと引き寄せられ

もっとおもしろい?




2008年04月13日(Sun)▲ページの先頭へ
北山 耕平 さん
お屋形さまがネイティブインディアンの生き方に

同感されている。

それがきっかけで

北山 耕平さんの本を何冊か読む事になった。

そんな縁で見つけたのが

先日の青山ブックセンターでの講演であった。

なんの迷う事も無く

予約をし友人のみっちゃんと出かけた。

そこにいたのは、

東京に溶け込む普通の東京人であった。

ネイティブインディアン?

イメージ違うな。

話し方も普通。

話し上手でインディアンみたいな人をイメージしていたが、

そこにおられたのはネイティブジャパニーズ

そうだ、日本人なんだと

内容も

日本人として、良い情報を見分ける感度を磨く事。

そして選ぶ。

また、世の中の束縛から本当に自由になるために戦う事。

その時がもう来ている事。

本来の日本人の進むべき道。

つまり、日本のこと。

(北山さんの話を評価する事自体失礼なやつだ。)

総理大臣が日本を一番良く知っているわけではなく

知っているのは、北山さんかも知れません。


ぜひ、みなさんも機会を作り

本を読んでください。


ネイティブインディアンとネイティブジャパニーズ

繋がっている事が感じられます。








2008年03月03日(Mon)▲ページの先頭へ
デリバリー本屋さん
近所の本屋さんは

電話一本で届けてくれる。

らくちん注文。

実際 本の現物は見づに注文するため

以外どころかめちゃめちゃ分厚い本がきてびびることがある。

今回も

めちゃめちゃ分厚い年表がきてしまった。

(年表とは知らんかった)



2007年09月18日(Tue)▲ページの先頭へ
明智左馬ノ助の恋
話題の

左馬ノ助の恋

を読破。

光秀の娘婿 左馬ノ助と

光秀の娘 綸

との物語。

本能寺の後 信長の遺体はどこにいったのか?

謎解きの物語。

光秀の潔さ、

また、心の綺麗さが甘さとが裏表の関係で、

最終的には裏目になる。

個人的には光秀は好きだが、武将としては、

理想と現実のすり合わせが出来なかった。

そんな話だ。

読みたい人は

しょうぶ屋で。






2007年07月16日(Mon)▲ページの先頭へ
パタゴニア
ここ何日か、

アウトドア用具メーカー、パタゴニア創業者、

イヴォン シュイナード氏の

創業から今までのことが書かれた本を読んでいる。

パタゴニアと言えば、アウトドアブランドの中でも、

自然に対する考え、

ビジネスに対する考え、

そして、そのバランス、自然の中の人間としてを、

追求しつづける企業である。

たいへん人気もあり、

他のブランドと比較すると、

商品も洗練され、その分 値段もはる。

そんなブランドイメージ。

本には様々な問題定義がされている。その中でも、

創業者の自然にたいする、純粋すぎるほどの思いは、

きれいごと と、

言ってはいられない現実が、今 やってきている。

我々の子供、孫、もっと先の世代のためにも、解決の必要のある問題だ。

そういえば、アメリカの先住民は7代先の人間のために今の決断を下す。と、

誰かに聞いたことがある。

そんな考え方が必要な時期がきている。

教訓と問題定義の詰まった本である。



2007年07月12日(Thu)▲ページの先頭へ
日本円の価値
先日 外資系の資金を運用する、

あるファンドマネージャーの書いた本を読んだ。

お金より重要なものはあるんだ。

などと、いろいろ日記には書いているが、

お金はやっぱり重要だ。

お金も国によって違い、通貨によって価値や使われ方というものも違う。

安心だと思って貯金している日本円がある日突然その価値を失うなどということは、

絶対無い。と、思っているが、理論上はありうる。

美術品を持っているほうが通貨を持っているより、価値がある。

などということは、起こりうる話である。

実は、私、お金は持っていないが、通貨の性質や何処へ流れるか?など、

大変 興味がある。

自分もお金を持ちたい。

とも、思うが、それ以上に、日本の価値を下げてはならないからだ。

たいそうな話に思うかもしれないが、気おつけておかないと、せっかく貯めた日本円。

その、努力が意味がなくなっては困る。普通に起こることだ。

恐れることは無いが、知っておく必要はあるかな?





2007年06月05日(Tue)▲ページの先頭へ
やる気になる時
ある本によると、

やる気が起こるのは、

1 目的、夢が明確にあるとき。

2 不満や不足があり、その差を埋めようとするとき。

3、習慣化されて、それを続けるとき。

以上、3つに分類されるらしい。

うん、

そうかもしれない?


2007年05月15日(Tue)▲ページの先頭へ
白洲次郎届く
新しい白洲次郎が届いた。

次朗氏といっても本のことだが、

本がたくさんあると満足する、

中毒の一種。

興味を持つと、

同じ種類の本がたまっていく。

ほとんど、ビジネス書、

またはノンフィクッション。

イメージが大切といいながら、

創造がわくような本はほとんど読まない。

(本を読まないよりましか?)

読んだ本を見ると、

自分の性格がよくわかる、

自分を肯定する内容が多い。

みなさんも自分の本棚をみてください。

偏った性格がわかるはず。





2007年05月14日(Mon)▲ページの先頭へ
レバレッジリーディング
レバレッジリーディング

という本を読んだ。

内容は、効率よく読書をし、実践に役立てる。

というものだ。

レバレッジとは最近よく使われる。

てこの原理のこと、

つまり、1の力をくわえれば、2の効果 3の効果。

効率を追求する。

またの名をギアリング。

いかに労力を少なくして効果を出すか。

8対2の法則や、

捨てることの選択など、

最近、こんな内容がもてはやされている。

しかし、読んだあと実践するのは、ほんの一部の人。

さあ、みんな実践しよう。





2007年05月13日(Sun)▲ページの先頭へ
赤のフェラーリ
フェラーリをデザインする奥山氏に関する文章があり、

興味深い箇所が、その文を読むまで、

どの車にはどの色が合うかは、

スタイルとか客観性にあると、

考えていた。

また、そう思う人も多いと感じる。

フェラーリの赤は、

フェラーリに赤が似合うからだと思っていた。

でも、実際はそうではなく、

フェラーリのF1ドライバー、

テストドライバー、

エンッオ フェラーリの亡くなった息子 ディーノ、

の血の色。

すばらしいスタイルのフェラーリの考えの真髄は、

そんな大切なストーリーから来ているのだと、記されていた。

決してスタイルだけでなく、使命から来ている。

かっこいいと思っていたフェラーリも、

次に見る時はかっこいいだけでなく、

もっと深いかっこよさを感じてしまいそうだ。



2007年05月10日(Thu)▲ページの先頭へ
鈍感力はすばらしい
朝のミーティングで、

デザイナーの竜ちゃんより、

鈍感力 を読み、

すばらしい。

という、感想。

責任が重かったり、自分にプレッシャーがかかっている人にとっては、

少し考え方が楽になったり、ほっとしたり、

精神的に楽になる。

私みたいに、本来 オリジナルでその要素を持っている、

つまり、勝手に光合成する人間は、

むしろ、自分にプレッシャーがかかるような内容の本の方がいいのでは?

ベストセラーになるほどに、

世の中、プレッシャーが多いのだろう。



2007年05月09日(Wed)▲ページの先頭へ
勉強材料豊富な本屋
すごい人といえば、親方様とお方様なのだが、

たまたま本屋さんで遭遇。

いつものように、楽しそうに、にこにこしておらた。

とりとめもない話をし、わかれた。

親方様と会って思い出した。

そうだ、

白州次郎の自伝が読みたかったんだ。

親方様はどちらかというと豪傑、

白州次郎は少し違うが、昭和、特に終戦後の歴史を影で支え、

吉田茂の懐刀と呼ばれた人物。

5冊ほど、関連する本があり、

そのなかの1冊をてにとった。(もちろんお金は払いました。)


白州次郎も親方様も(白州次朗氏は亡くなっているが)

失礼だが、天然記念物、標本のような存在。

なかなかさがしても見つからない。

尊敬しながらも研究も・・・?



2007年05月08日(Tue)▲ページの先頭へ
先人への感謝
先日読んだ文章に、

これから先を、悲観的に考えること自体、先人たちが為したことに対し傲慢と思える考えである。

と、あった。

まさしく、現在あることにたいし、

先人にたいし、感謝することがなく、

将来を考える。

順番が違う。


これから将来を考える上で、

先人たちへの感謝が第一条件。

と、

納得してしまった。



2007年05月03日(Thu)▲ページの先頭へ
過去本と未来本
歴史街道 と 2030年予測

と、2冊の本を同時に読んでいるのだが、

発見することがたくさんある。

たとえば、

過去と現在と未来は繋がっていて、

未来の開発は、ほとんどが過去にあった事の延長か、

過去にあったことの組み合わせだ。

と、感じる。

考え方は?

と、いうと、

決して進歩している。とは、言えず。

むしろ、後退していることすら、発見する。

未来を考えるには過去のことが参考になり。

歴史を考える時は未来の予測もしながら考えると、

発見することがたくさんある。

こんな感じで並行しての本読みも楽しい。



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カレンダ
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