個人的な話

しょうぶ屋の日々の活動・店主日記

2008年04月27日(Sun)▲ページの先頭へ
ごくせん
ROOKIESのあとは

ごくせん

まあ、40のおっさんが見るべき番組ではありませんかね。

でも

テンションあがるんだなこれが。



2008年04月26日(Sat)▲ページの先頭へ
ROOKIES
ROOKIES 

熱すぎる、あつくるしい。

これをみると

琵琶湖に向かって大声を出したくなるのはなぜだ?

実際、

気持ちいいだろうな。


ピアノ発表会
娘のピアノの発表会せまる。

なぜか嫁の出番もある。

先生もツボを押さえていらっしゃる。





寒い
ここ数日、暖かかったり寒かったり。

薄着にシフトしていたため

鼻水をたらすしまつだ。

花粉症か?

それとも風邪?

どっちでもいいが

いい加減

鼻水をたらす年齢でもないだろう?







2008年04月25日(Fri)▲ページの先頭へ
ゴールデンウィーク前夜
もうゴールデンウィークに突入している。

長期休暇のうち

一番ドキドキわくわくするのは

前の晩。

つまり前夜。

なんでも前夜祭は盛り上がるでしょう。

今がそうなんです。

きっと

ゴールデンウィーク楽しむ姿を想像するのは

ドキドキわくわく。

こんな時に仕事の話はナンセンスかもしれませんが、

一度でいいからそんな気持ちで仕事してみません?

遊ぶように仕事をする。

ドキドキわくわく仕事をする。

アドレナリンがわーっと出る。

どうでしょう?

そんなん想像できません。

あ、そう、出来ませんか。

しかたないですね。

じゃ、ゴールデンウィーク楽しんでください。


夢と現実
理想と現実。

理想や夢を考える

やっぱ、

他の人が見ると非現実的なものである。

でも、それでいいんじゃないですか。

現実的なフレームがあると

本当の夢じゃなくなる感じがする。

諦めないこと

信じること。

でも、そう話すと、

「何でも夢があったらなれるんか、じゃあ、ウルトラマンになれるんか?」

と、いうやつがいる。

そういう場合は

「お前、ナンセンスや」

と、曖昧な返答をする。

夢にもセンスがあるんや。

わかるかな?

微妙というか曖昧というかいいかげんというか、

無責任というか?

う〜ん

結局、わかりませんな?

ということで説明できません。

すいませんでした。





2008年04月24日(Thu)▲ページの先頭へ
汚名挽回
汚名挽回。

網忘れ氏はバーベキューのレパートリーも広い。

ダッチオーブンなどという必殺道具?鍋なども持っている。

そこへ

チキンにガーリック 香草をすり込み

オリーブオイルを混ぜもむ、

塩コショウ

オーブンへ放り込む。

待つこと30分?

カリカリのガーリックチキン出来上がり。

これがめっちゃおいしい。

汚名挽回とばかりに

網忘れ氏の必殺技、

ご披露しておこう。


網のこと
いまさらながら

一言付け加えると

バーベキューの網を忘れた人は

決して普段から間抜けなわけではありません?

立派な方であります。

以上。


バーベキュー
久しぶりに

バーベキューをしたのだが

肉を焼く網がなかった。

というよりも

忘れた人がいた。

でも、無いならないで出来る物だ。

さすが、

忘れた人は、

何も無かったかのように

石に肉をのせ焼いていた。

、もっとも私は何の準備もしていない

忘れる忘れないと、

文句を言う資格は無い。


2008年04月23日(Wed)▲ページの先頭へ
聖火リレー
聖火リレー

いやいや北京オリンピック

ちゃうかオリンピックかな?

とにかく今は聖火リレーが議論や問題になっている。

オリンピックの歴史や精神を

理解していないのでとやかく意見は出来ない。

しかしだ

それにしても

チベットの問題は他人ごとではない

世界にとってもだが

特に日本とって

日本の場合は戦後アメリカによって保護というか支配というか

されてきた、

そして、その中で案外都合良く生きてきた。

むしろ、そのあいだに自立心まで失いつつある。

チベットは逆に自分たちの都合より自立を優先している。

中国との関係も大切なことには間違いないが

根性を失いつつある日本

ここらで一発、根性出そうぜ。

どうなんだろう?



2008年04月21日(Mon)▲ページの先頭へ
ネイティブタイム
北山耕平さんの本

はだいたい読みやすいのだが

一冊 例外がある

ネイティブタイム

である。

ネイティブジャパニーズの歴史が坦々と綴られている。

日本人として知っておくべきことが

古代、日本が出来た時より書かれている。

日本がたどった道を知り

本当に自分たちの価値を知り

今後の道を作る。

そのための

バイブルになる本だ。

(バイブル自体、日本と合わん言葉かな?)



不支持率
福田首相の不支持率が高く、

国民としては複雑な気持ち。

なにがだめ?

よくわからないが

初めに

「貧乏くじかもしれませんよ。」

と、福田さん自身が発言。

それがだめなんでは?

貧乏くじ?

もう言ってはいけない。

禁句にしよう。



2008年04月20日(Sun)▲ページの先頭へ
春祭り
雨乞いの神様は

本日、春祭り。

神輿もでて

ごきげん。

村のみなさんありがとうございます。


千代結び
多賀には

糸きり餅という有名なお菓子があるが

千代結びという

おいしいお菓子もある。

個人的には

千代結びの方が好きだ。

きる より 結ぶ

方がいいという単純な理由だが、

理由なんてそんなものだろう?



2008年04月19日(Sat)▲ページの先頭へ
2足の靴
3ヶ月ほど前に嫁に買ってもらった

靴。

黒と茶色

同じ色違いを2足。

これは

交代で履くと長持ちする。

ということで2足なのだが

毎日、黒ばかりをはいている。

茶色はいつまでも新品

黒はクタクタ。

このままでは、

黒が・・・・

そろそろ茶色の登板。

じゃあ、明日から心機一転、茶色君よろしく?





2008年04月18日(Fri)▲ページの先頭へ
橋下知事
世の中には

力をみんなに与える人

周りの力を吸い取ってしまう人

がいる

橋下知事は与えようと闘っている。

立候補した時の理由などはよく知らないが

いまは

真剣に大阪の将来を考えている。

さすがに立場が立場だけに

やる気や誠意では済まされないが、

やる気や誠意がないのに政治をやる人に比べれば

よほどましだ。

福田さん風にいえば

貧乏くじ?

今こそ

橋下知事に

願わくは、我に七難八苦を与えたまえ。

を送りたい。


がんばれ橋下
橋下知事も毎日いろんなことがあり

感情もたかぶっているのか

ついには涙を流してしまった。

泣いてしまうのは真剣にやっている証拠。

批判もあるそうだが、

もし自分が大阪府のような借金にまみれていたら

どう思う?

もうどうしょうもなく絶望するでしょう。

また、

選んだ人はもっと声援を送ってあげなくてはいけない。

この人ではだめ。

と、いまさら思うなら選挙制度自体がおかしい。

それから根本的に、政治では世の中変われないのかもしれない。

そう大阪は個人個人の意識でしか変われない。

もうこんなに借金があるんだから

全員 真剣にならないとね。

とにかく、

政治のことは橋下知事にがんばってもらうしかない。



初耳
結婚10年以上たっているのに

初耳やな。

と、

嫁は人間観察が好きらしい。

そうなんや、しらんかったわ。

知らんかった事自体が問題といえば問題だが、

そこからが大問題。

観察する以上なにか結果がある。

10年以上観察されている私は

結果なのかなんなのか良くわからんが

その評価が異常なほど低い。(と、思われる。)

ま、しゃあないわな、正直なところやから。

でも、

しかしや、期待ぐらいしようよ。

ね、まだ残されてる人生、まだまだあるんやから。

過去は変えられん

しゃあないわ。

これからや、これから。


ということで、今後ともよろしくお願いします。




2008年04月17日(Thu)▲ページの先頭へ
幸せ研究所
先日も近所で大きな火災があり

しかも不審火の可能性が高い。

これほど技術や科学は発展したにもかかわらず

相変わらず

人間の心はあまり発展しない。

犯罪は減らない。

自殺も増える。

技術や科学の発展は必ずしも人を幸せにするとは限らない。

やっぱ

人の幸せは幸せで研究しないと。

幸せ研究所なる

ものを設立する必用がある。

(ちょっと、うそくさいが しかたないね。)

建てるか?



スタッフ募集。

当分は無給。







お墨付き
大事なときは雨。

キャラの定着しつつある私。

やたらと雨が気になり

雨の文字にも敏感になっている。

そんな先日のこと、

いつもお参りする神社の看板をなにげなく見上げると

そこには

なんと、

雨乞いの神。

おいおい神様、

あとから書いたんちゃいます。

いままで拝みつづけておりましたが、

雨乞い専門とは寝耳に水ですよ。

全然教えてくれなかったですやん。

明日は晴れますように。

と、お願いする時点でいやみやったんか?

でも神様心配せんといてね、

私は、あなたが雨乞い専門であろうとなんであろうと

一生拝みつづけますから、

そして、それをここに誓いますから。

アーメン。

ちゃうな。

こらまた失礼。





2008年04月16日(Wed)▲ページの先頭へ
執筆
神の手支障

ちゃう

神の手師匠はなにやら

執筆活動をおはじめになられたとか。

しかし

なんでもおできになる

というか

なんでもなさる。

少し読ませてもらったところ

これは

物語?

ちゃうな、物語の出演人物もその辺の人ばっかちゃうん?

自伝か?

まあ、なんにでも才能があって・・・

そういえば、先日もらった絵の宿題、出来てないな。

早く、やらんと。

しかられそうやな。

とにかく、

地獄耳ならぬ神耳だけに

考えていることや思っていることが

筒抜けになっているとまずいので

これ以上、考えるのはやめよう。

みんな、師匠の本、楽しみにしておいてね。

めちゃめちゃおもろい自伝。

いやいや、意味がわからんかもな?





見える化?
世の中には目に見える物

見えない物

がある。

いやいや物と事かな?

見えない物 事とはいっても

決してオカルトなことじゃなくて。

考え

とか

気持ちとか。

「人の気持ちなんかわかるか」

とは言いますが、果たして100%そうと言い切れますか?

もしかしたら、

古代、言葉が無かった時代、理解できていたのかもしれません。

誰もわからんでしょう100%は?

だったら、

もしかすると、そんな時代がやってくるかも?

実際、全部わかるのも

それはそれで、大問題。

どっちがいいのだろう?


1000日修行
石垣へ行ってから

現在まで

数々の暴飲暴食

煩悩の赴くままに食った。

(むしろ、食べさせてていただいたでした。)

原因あっての結果

ワイシャツに首を絞められるまでに至った。

太ることに要する時間2週間

ダイエットに要する時間1000日。


2008年04月15日(Tue)▲ページの先頭へ
てっぺんちゃん彦根にやってくる
てっぺんちゃん彦根にやってくる。

しかし、だ。

「ここは米原、え〜と、米原で降りてそれから・・・?」

おい。

彦根ぐらい覚えてくれよ。

ま、気分を取り直し。

今日は彦根商工会議所の新人研修ためにこられた。

やっぱり相変わらずのパワー。

すごいね、

彦根の新人君たちも

いきなりてっぺんちゃんの話が聞けるなんて幸せだ。

新人君たち

てっぺんちゃんの言うとおり

きれいな言葉を心がけ

夢をつかめよ。

それから、親にも感謝しろよ。

さあ、行ってこい。

とにかく、今日もパワフルなてっぺんちゃんでした。



平安神宮の結婚式
桜の平安神宮の観光客は半端ない数だ。

花嫁花婿の記念撮影など

観光客のギャラリー用の記念撮影か?

と、思うほどだ。

本人たちは案外 気分いいものかな?

花婿は石原軍団?のように凛々しく。

花嫁はもともと美人なのだが(これはほんま)より美しく。

観光客の外人もいい写真がとれたかな。

そうそう、新郎新婦をかこむ親類がちょっとやぼっちいかな?
(あくまでも、ギャラリーにとってです、親類の方もみなさん御立派なかたたちであるはずですから?)

詳しく話せばきりがなさすぎるので

これくらいにしておきます。

とにかく、良い結婚式でした。

お幸せに。

今後とも、こちらこそよろしくお願いします。


2008年04月14日(Mon)▲ページの先頭へ
GIVEN
ある障害のある人が

自分たちのことを

GIVEN

と呼ぶのだ。と、話していた。

神様から与えられたのだ。と。

そして感謝すべきだ。と。


忘れないでね。

と。





平安神宮
土曜日のこと

東京を朝一番のひかりで出発。

その日は

従弟の結婚式。

大急ぎで帰る。

行き先は平安神宮。

新幹線で米原につき

米原から車で大急ぎで自宅へ

自宅で着替え、

従弟宅へ車、従弟宅からバスで平安神宮へ

バスの道中は桜の客で京都滋賀は渋滞。

なんとか平安神宮へ到着。

その後、娘の車酔い止めを買うため、

平安神宮の周りを探しまわる。

しかし 見つからず

平安神宮へ戻る。

それから

披露宴へ。



つづく。


東京
東京で

確認できた人数は3名

芸能人を見た。

今回は多かった。

それがどうした。

という感じだが

田舎者には重要な東京を感じる項目なのである。


2008年04月13日(Sun)▲ページの先頭へ
アメ横
上野ついでに

アメ横も散策。

下町風

商売人の町

嘘と本当が飛び交う町。

元気。

ぐちゃぐちゃ。

外人

日本人

あなたなに人?

って感じ。

ところで

自分もなに人だ?

よこでは

ケバブ屋。

ケバブって何料理?

とにかく

今を生きる。

そんな感じかな。


上野の西郷さん
学生時代4年間も東京で生活していたにもかかわらず、

生まれて初めて上野の西郷さんをみた。

でっかい。

なにやらいろいろな種類の人たちに囲まれながら

立派に立っておられた。

いつから立っておられるのかは詳しくは知らないが

「西郷さん今の世の中はどうですか?」

と聞いてみた。

「・・・・」

ホームレスから修学旅行生、さぼるサラリーマン

ウォーキングをする夫婦・・・

これだけの人を集める西郷さんの懐は深い。

この上野の公園は

なんだかいろんな臭いもして不思議な所。

動物園があるかと思えば、

東照宮なんかもあったりして

徳川家も祭られている。

ここは深すぎる。



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